ボクはファスナーをおろしてチンコを見せ付つました。
ギンギンになっているボクのチンコを素手でスリスリ触ってくれた同級生。
彼女は、{なんで濡れてるの?オシッコ?}
とボクのチンコについたスケベ汁を指先で触りはじめました。
もう精液を出したくて出したくて、
セックスがヤリたくてヤリたくてたまらなくなったボク。
制服姿の同級生をプレイルームのマットの上に押し倒し
{これはスケベ汁って言って精液が出そうになっている証拠なんだよ}と言いました。
そのまま制服の上着を脱がし、スポーツブラに顔を埋めてスリスリしたボク。
邪魔になったブラを鎖骨の方まで上げると、キレイなピンクの乳首が目の前にあらわれました。
ボクは思いっきり、無我夢中でオッパイにむしゃぶりつきました。
「チュパチュパ」と音を立てて左右の乳首に吸い付くボク。
静かなプレイルームには{んー}というエッチな喘ぎ声が響きわたりました。
今度は彼女の唇にチンコを持っていき、{しゃぶって}とお願いしました。
すると、{オチンチンってオシッコするところだから汚いからダメ}と言われてしまいました。
フェラを諦めたボクは、再びキレイな乳首に吸い付きました。
ペロペロしたり、チュパチュパしたり、ボクは処女のオッパイを堪能しまくりました。
セフレ
会員数3万人を超えるポイントなしセフレサイト
出会い系サイト
まじめな出会いから割り切った出会いまでを提供中